「働き方改革」に
RPA導入をお考えの方

<講座概要>
働き方改革の手段として「RPA(Robotic Process Automation)」に期待が寄せられています。
「RPA」は、人の手によって行われている様々な業務を、ロボットを用いて自動化をする技術です。
しかし、無事導入して運用を始めるためには、適切な手順や判断が欠かせず、解決すべき課題もあります。
本講座では、RPAの基礎や事例、導入時の課題の整理などにより、RPAへの理解を深めます。
また演習問題を通して業務への応用の想像性を広げることができます。
<講座PR>
RPAの基礎、導入成功のポイント、導入効果を高めるための方法や業務改善の勘所などを、30時間で一通り学べます。
PCをあまり触ってこなかった方でも最新技術の知識・技能を習得することができます。
<講座レベル>
 初級
<受講者の目標>
① RPAの概略を説明できる
② 現状の業務の問題点を出し、RPAの導入を提案できる
<講習時間>
 30時間
<プログラム>
受講内容受講時間
はじめに1時間
RPAができることについて1時間
導入事例(業界別)1時間
RPA開発ツールの概要1時間
RPA開発までの流れ1時間
RPAツールの基本操作6時間
RPAツール修正方法など6時間
ワークフローの構成1時間
制御フローについて1時間
変数とデータ型1時間
データ操作について1時間
セレクターについて1時間
レコーディングについて2時間
演習問題6時間
※終了証は全講座日程完了後に発行致します。
料金
30万円(内容によって変動あり)
※詳しくは問い合わせにて
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講座についての疑問や質問なども受け付けております、お気軽にご連絡ください。